WORKSHOP
講義・ワークショップ
座学・参加型で学ぶ
睡眠、まちづくり、食、医療・健康、データ。専門家や地域の仲間と
一緒に、明日につながる“すこやかさ”を考える全9プログラムです。
9:30~講堂B
10:00~小部屋(14:00・
16:00にも実施)
11:10~講堂A・講堂B
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03
定員100人 要申込
詳しく見る眠りを学ぶと、明日が変わる
子どもと家族の睡眠科学
睡眠は、心身の健康だけでなく、学びや仕事のパフォーマンス、日々の幸福感を支える社会基盤です。けれど日本では、子どもから大人まで睡眠不足が身近な課題となっています。最新の睡眠科学を手がかりに、自分の眠りを知り、よりよく整える方法と、誰もが必要な睡眠をとれる未来の社会像について、岸先生と一緒に考えます。
東京大学 准教授
岸 哲史 様 -
04
定員100人 要申込
詳しく見るてくてくてっく
まちの「わくわく」から考える、これからの健康な暮らし
地域の「わくわく」する場所を手がかりに、健康な暮らしにつながる活動と実現の工夫を参加者同士で考えます。
横浜国立大学
13:20~講堂A・講堂B
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05
定員100人 要申込
詳しく見る高齢期における身体活動・座位行動・睡眠と
認知症・フレイルとの関係健康体操ワークショップつき
高齢者の生活行動データ研究を専門とする根本裕太先生が、最新の科学的知見から認知症・フレイル予防に資する身体活動・座位行動・睡眠について解説し、長期的な健康行動が健康寿命に影響を与えるメカニズムをわかりやすく紹介します。なお、当日は藤沢市歌に合わせた健康体操の実技指導も行います。
神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科 講師
/博士(スポーツ科学)
根本 裕太 様 -
06
定員100人 要申込
詳しく見る人と人がつながるまちづくりを考えよう!
深沢・村岡エリアから考えるウェルビーイングな暮らし
人とのつながりが移動を生む。深沢・村岡の未来のまちと移動を住民、行政、企業、学生が語り合うワークショップ
横浜国立大学学生グループ ほか
15:10~講堂A・講堂B・小部屋
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07
定員100人 要申込
詳しく見るつながる情報が、あなたと家族の未来を守る
「自己データ管理」から考える、本人が選べる健康・医療データ社会
健康診断、病院での診療や検査、日々の健康管理など、私たちの健康・医療情報はさまざまな場所に存在している。これらが本人を中心につながれば、自分自身や家族の健康、より良い医療や予防に活かせる可能性が広がる。一方で、「誰とつなぐのか」「何に使うのか」「本人はそれを選べるのか」という問いも生まれる。本企画では、本人が自分に関するデータの使われ方を理解し、誰とつなぎ、何に使うかを自ら選択できることを「自己データ管理」と捉え、その考え方、地域での実践、社会実装、PHR、ELSIという異なる視点から、本人中心のデータ社会のあり方を考える。
MyData Japan 常務理事
青柳 伸宏 様 ほか -
08
定員100人 要申込
詳しく見る未病改善からガンの先進医療
音楽療法と放射線治療(陽子線・BNCT)
みなさまのライフステージに寄り添う音楽を療法として体験していただきながら、いざというときの最新治療(放射線治療)についてのご紹介もします。
昭和音楽大学
羽石 英里 様 ほか -
09
定員50人 要申込
詳しく見るわたしの実感が、まちの未来をつくる
地域幸福度指標から考えるウェルビーイング
みなさんは、どのように幸福感や生活満足感を感じていますか?みなさんのご家族や友人、地域コミュニティ全体では如何でしょうか?このセッションでは、一般社団法人スマートシティ・インスティテュートがデジタル庁と連携して進めている地域幸福度(Well-Being)指標を活用した日本各地のウェルビーイングの測定や結果やそれに基づく政策デザインについてご紹介し、データを見ながらひとりひとりの幸福実感について話し合う機会を提供します。
スマートシティ・インスティテュート代表理事
南雲 岳彦 様
定員に達し次第締め切ります。当日の空き状況は会場受付でご確認ください。
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駐車場のご用意はございません。
公共交通機関、徒歩、自転車でのご来場をお願いいたします。